(No link) とある男の忘備録 たぶんPTA副会長

透き通る白い肌。頭の良さそうな顔。ちゃんと自分の意見を持っていそうな自信溢れる佇まい。自制して手に入れた引き締まった身体。
完璧な女性だと言っていいかもしれません。
こういう人こそPTA副会長にいて欲しいのです。
正直、今まで出会ったことのない上品さがあるので自分には想像できませんが、家庭でも完璧な母親であり妻に違いありません。
親ガチャで当たりを引き、私立の女子学校を出て、偏差値の高い大学に行き、大手企業に勤め、エリートの夫と出会い、妊娠を機に家庭に入り、2人の息子を育て、PTA副会長を引き受けた。
こんな完璧すぎる人生に、唯一黒歴史を作れるのはおじさんしかいません。
しかも、表には出ない記憶のない漆黒の歴史。
正常位しかしない退屈なエリート夫では味わえないようなズタボロの性体験。
転がされるたびに白い肌に赤いアザが出来ていく。
出したことのない声を出し、したことのない体勢で突かれ、一生分のマン汁を垂れ流す。
悪人に罰が当たるとスカッとするが、善人に罰が当たるとムラッと興奮してしまう。それが良くないことだとわかっていても。
こんな酷いことをされる筋合いがない女ほど見てみたい。
いかにもビッチでどうしようもない女なんかに価値はない。
清く美しく人生に一転の曇りもない女を汚したい。
おじさんは顔やおっぱいの大きさではなく、そういう視点で女を捕獲しているのかもしれません。

それにしても今回の女も素晴らしい。
年齢は30代半ば~40代前半だろう。
スタイルの良さを維持しており、天然の薄マン毛が興奮を加速させる。
きっと締まりもいいはずだ。
もしこんな女が自分の妻だったら、きっと毎日セックスするだろう。
この白くて柔らかそうな尻に顔をうずめたい。

70分01秒
4.95GB

GGS047_230213

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